Passo a Passo

アクセスカウンタ

help リーダーに追加 RSS 【劇】 『パコと魔法の絵本』が良いということ(あるいは「伝える」ということ)

<<   作成日時 : 2008/11/09 03:19   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

はい。また、この映画の話です。

あいも変わらず、拙のブログには この映画仕掛け絵本の情報を求めて多くの方々がお越し下さっています。
で、まぁ、レゾンデートル(あ、新譜が12月発売です。ヨロシコ。)を紹介したい!と思ったときもそうだったのですが、こういう素晴らしい作品に出会った後はいつも「この自分の感動を満足に伝えられない」というジレンマに悩まされる訳です。。。
だれも見る人がいないならば、それは当初の目的どおり
「拙の“取りとめも無く何かを書き残しておきたい衝動”の捌け口」
というコトで良いわけですが、、、

てなことを考えていたところに、
yama_eigh様のブログ 「trivialities & realities」の記事
映画『パコと魔法の絵本』」に出会いました。
「今日、この映画を観た坊ちゃん、お嬢ちゃんたちへ」
から始まる文面に、心強く惹かれました。

今ここに、全文を掲載してしまいたい。
映画と同じくらい、心震える記事でした。
こちらをご覧の皆様には、是非とも yama_eigh様のブログをご一読いただきたいと願っております。

「“伝える” というのは、こういうコトだ」
と、静かに教えていただいたような気がします。

伝わらない。伝えられない。
それを呟いているだけじゃダメなんだ、と強く思う。
勉強しなきゃ。

設定テーマ

注目テーマ 一覧

月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文